2026年7月29日(水)は、フライトの運行がキャンセルまたは遅延しているため、また、交通規制のため、熊本県全域の集荷および配達を停止させていただきます。7月30日(木)以降も、一部地域においては遅延が発生する見込みです。お客さまには大変ご不便をおかけしますが、ご理解いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
DHL Expressからの最新お知らせ
2026年7月14日より、海外から日本に向けて輸送されるお荷物について、全国で段階的に、置き配(非対面配達)サービスの対象を拡大いたします。本対応は、より多くのお客様に快適な受け取り体験をご提供するための標準的な配送オプションとして拡大するものです。
これにより、海外の発送元(EC事業者等)があらかじめ置き配に同意した個人のお客様宛て荷物は、対面での受け取りや署名が不要となり、ご不在時でも安全にお届け可能と判断された場所へスムーズにお届けできるようになります。お客様は、在宅状況に左右されることなく、より便利にお荷物をお受け取りいただけます。
なお、配達日や受取方法(対面受取など)を指定されたい場合は、事前に「オンデマンドデリバリー」へご登録いただくことで、柔軟にご変更が可能です。
置き配サービスおよびオンデマンドデリバリーへの登録について、詳細は以下をご確認ください:
燃料市場の継続的な変動をふまえ、価格の正確性および透明性を維持するため、DHLは2026年4月13日より、航空機燃料割増金の更新頻度を週次へ変更いたします。
本変更は更新頻度のみに適用されるものであり、航空機燃料割増金の算出方法に変更はありません。算出方法には、以下が引き続き適用されます。
- 米国ガルフコースト(USGC)ジェット燃料価格の20日間平均値(市場動向に応じて対象期間は変動)
- 公表済みの航空機燃料割増金表
DHLは今後も、急激なコスト変動の影響を抑えつつ、公正で透明性が高く、予測可能な価格設定の提供に努めてまいります。
2026年3月5日より当面の間、オマーン、サウジアラビア、アラブ首長国連邦向け、ならびにこれらの国から発送されるすべての貨物につきまして、危険地域配達手数料を適用させていただきます。
現在の中東地域における情勢(複数の市場における空域閉鎖を含む)の影響により、当該地域を発着する航空便の運航に支障が生じております。
これに伴い、対象国向けおよび対象国からの貨物につきましては、サービスに遅延が発生する可能性がございます。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
2026年3月5日より当面の間、ヨルダン向け、ならびにヨルダンから発送されるすべての貨物につきまして、危険地域配達手数料を適用させていただきます。
現在の中東地域における情勢(複数の市場における空域閉鎖を含む)の影響により、当該地域を発着する航空便の運航に支障が生じております。
これに伴い、対象国向けおよび対象国からの貨物につきましては、サービスに遅延が発生する可能性がございます。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
2026年3月5日より当面の間、クウェート、バーレーン、カタール向け、ならびにこれらの国から発送されるすべての貨物につきまして、危険地域配達手数料を適用させていただきます。
現在の中東地域における情勢(複数の市場における空域閉鎖を含む)の影響により、当該地域を発着する航空便の運航に支障が生じております。
これに伴い、対象国向けおよび対象国からの貨物につきましては、サービスに遅延が発生する可能性がございます。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
2026年3月3日より当面の間、イスラエル向け、ならびにイスラエルから発送されるすべての貨物につきまして、危険地域配達手数料を適用させていただきます。
現在の中東地域における情勢(複数の市場における空域閉鎖を含む)の影響により、当該地域を発着する航空便の運航に支障が生じております。
これに伴い、対象貨物につきましては、サービスに遅延が発生する可能性がございます。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
2026年2月21日より、カスタマーサービスの営業日が下記の通り変更となります。
お客様にはご承知おきいただけますよう、よろしくお願いいたします。
変更日: 2026年2月21日(土)より
カスタマーサービス営業日・営業時間
平日:8:00~18:30(変更ありません)
土曜:休業
日祝:休業 (変更ありません)
2026年1月10日(土)より、東京23区および大阪市北区、西区、中央区の土曜日集配サービスを終了いたします。
土曜日にお荷物の発送やお引き取りをご希望の場合は、以下のサービスポイントをご利用ください。なお、お引き取りをご希望の場合、お荷物を以下のサービスポイントに転送いたしますため、前日金曜日の18:30までにカスタマーサービス(0120-39-2580)までご連絡いただけますよう、お願い申し上げます。
【DHLエクスプレスサービスポイント 東京ゲートウェイ】
所在地:〒136-0082 東京都江東区新木場2-13-10 新木場物流センター
営業時間:月~金 09:00~17:30 / 土 10:00~17:30 / 日・祝 休
【DHLエクスプレスサービスポイント 大阪ゲートウェイ】
所在地:〒590-0901 大阪府堺市堺区築港八幡町1-171 三井不動産ロジスティックパーク3F
営業時間:月~金 08:30~19:00 / 土 09:00~12:00 / 日・祝 休
2025年10月25日より、カスタマーサービス フリーダイヤル(0120-39-2580)の音声ガイダンス内容が一部変更となります。
新しいガイダンスでは、「2番(荷物の追跡調査)」を選択された際に、運送状番号の入力をお願いするご案内が流れます。
お客様に運送状番号をご入力いただくことで、カスタマーサービスアドバイザーがより迅速にお荷物の状況を確認し、スムーズにご案内することが可能になります。
お問い合わせ先:カスタマーサービス
電話番号:0120-39-2580
【営業時間】
月~金:8:00~18:30
土曜:8:30~14:00(変更なし)
日曜・祝日:休業(変更なし)
※2025年10月27日(月)より、平日の営業時間が上記の通り変更となります。
このたび、当社は今後の事業拡大および財務基盤の強化を目的とし、2025年9月24日付で資本金を3億1千円に増資いたしましたのでお知らせいたします。
今後とも変わらぬご支援・ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
2025年10月27日より、カスタマーサービスの営業時間が下記の通り変更となります。
お客様にはご承知おきいただけますよう、よろしくお願いいたします。
変更日: 2025年10月27日(月)より
カスタマーサービス営業時間
平日:8:00~18:30
土曜:8:30~14:00 (変更ありません)
日祝:休業 (変更ありません)
2025年8月29日より、米国のデミニミスルールが廃止され、すべての貨物が課税対象となります。
DHL Expressではルール変更後も、これまで通りアメリカ向けの発送が可能です。
詳細は以下をご確認ください:
👉 アメリカのデミニミス(De Minimis: 非課税基準)ルールとは? | DHL Express 日本
現在、フリーダイヤル(0120-39-2580)の「2番(荷物の追跡調査)」でご提供しております、自動音声(IVR)による荷物状況案内サービスを、2025年7月27日をもちまして終了させていただくこととなりました。
7月28日以降は、カスタマーサービス営業時間内に「2番(荷物の追跡調査)」をご選択いただきますと、カスタマーサービスアドバイザーが直接ご対応いたします。
また同日より、自動音声(IVR)による再配達日時指定サービスも終了させていただきます。7月28日以降は、引き続き、弊社ウェブサイトのオンデマンドデリバリーサービス(https://delivery.dhl.com/) がご利用いただけます。
お問合せ先(https://www.dhl.com/discover/ja-jp/contact-us)
カスタマーサービス 0120-39-2580
営業時間
月~金:8:00-19:00
土曜:8:30-14:00
日曜•祝日:休業
カナダでのオペレーションの再開について
ストライキの影響で一時停止をしておりました、カナダ発着貨物の受託を、本日(6月30日)より再開いたしております。
お客様にはご不便とご迷惑をおかけしておりましたことを、お詫び申し上げます。
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✓ 対象発送エリア:アメリカ、ヨーロッパ、中東&北アフリカから
✓ 参加方法:キャンペーン特設サイトよりご応募ください
2026年6月2日ドイツ・ボン発:まもなく、AIが私たちの代わりに買い物をする時代が来るかもしれません。サステナビリティは「あれば望ましい」から「なくてはならない」要件に変わり、中古品のオンライン売買は急速に日常化しつつあります——DHL eCommerceの最新調査が、こうした実態を明らかにしました。
2026年5月12日バーレーン、ドバイ、ドイツ・ボン発:DHL Expressと、ドバイを拠点とする次世代SAF(持続可能な航空燃料)開発企業SAF One社は本日、長期オフテイク契約(購入確約契約)の締結を発表しました。この契約締結により、DHLのグローバルSAF調達網に、同社初となる中東の拠点が加わります。
2026年5月11日ドイツ・ボン発:DHL Expressはこのたび、サービスのポートフォリオを拡大し、重量貨物向けの新ソリューション「Heavy Weight Express (HWX)」の世界展開を発表しました。重量ベースで、1梱包あたり最大1,000kg・運送状1枚あたり最大3,000kgまでの貨物に対応します。世界220以上の国・地域をカバーする自社ネットワークを活用し、国際エクスプレスのサービス特性であるスピードと確実性を重量貨物輸送にも適用します。
2026年5月7日ドイツ・ボン発 DHL Expressはこのたび、AIを活用した内容品自動認識機能の提供を開始しました。国際エクスプレス業界初となるこの機能は、コンピュータービジョン技術によりスマートフォン等で撮影した荷物の写真を解析し、通関要件を満たした内容品の説明を数秒で自動生成します。本機能は、主に個人のお客様向けに展開されているオンライン運送状作成ツールに実装され、日本でも間もなく、使用が可能となります。
ドイツ・ボン発 DHLグループは本日、International Airlines Group(IAG)傘下の航空貨物部門であるIAGカーゴとの持続可能な航空燃料(SAF)協力体制を大幅に強化すると発表しました。新たに締結した5年間の供給契約と2025年に更新済みの既存契約を合わせ、ロンドン・ヒースロー空港において約2億4,000万リットルのSAFを調達します。これにより、ブリティッシュ・エアウェイズ便で輸送されるDHL Express貨物のライフサイクル温室効果ガス排出量が削減されます。
DHLジャパン株式会社(代表取締役社長:トニー カーン 本社:東京都品川区)は、国産 SAF(持続可能な航空燃料)の商用化および普及・拡大に取り組む有志団体「ACT FOR SKY」に加盟したことをお知らせします。
2026年3月10日 ボン/ハノイ/ニューヨーク発 地政学的緊張の高まりや米国の関税引き上げ、世界経済を取り巻く不確実性が高まるなかでも、国境を越えた経済活動はむしろ拡大し、グローバル経済の結びつきはむしろ強まっています。DHLとニューヨーク大学スターンビジネススクールが本日発表した「DHLグローバル・コネクテッドネス・レポート2026」で明らかになりました。
2026年2月19日 ドイツ・ボン発:DHL グループは、ライフサイエンス&ヘルスケア(LSH)分野における物流体制を大幅に強化するため、専用の航空貨物コールドチェーンネットワークの拡充を発表しました。これにより、温度管理を要する医薬品、ワクチン、バイオ医薬品、さらには細胞・遺伝子治療(Cell & Gene Therapy)製品の輸送体制を高度化します。
弊社、代表取締役社長トニー カーンが、テレ東BIZの番組『セカイ経済』に出演します。ぜひご覧ください
【テレ東BIZ公式YouTubeチャンネル】
https://youtu.be/qoyInbCuH4U
テーマ:新たな価値を生み出す!グローバル市場で勝ち抜くロジスティクス戦略
関税変動やサプライチェーンの不確実性が高まるいま、物流の選択がビジネスの成否を左右します。
✅ これからの時代に欠かせない物流網の構築方法
✅ 物流リスクとその回避策
✅ 日本企業がこれから取り組むべき戦略
2025年8月13日 香港・シンガポール発: DHL Expressとキャセイグループは、航空貨物分野における二酸化炭素排出量削減を一層促進するため、持続可能な航空燃料(SAF)の新たなパートナーシップ契約を締結しました。これにより、キャセイはDHL Expressへ、アジアの3空港発(成田国際空港、ソウル・仁川国際空港、シンガポール・チャンギ国際空港)の国際便向けに使用するため、2,400メトリックトンのSAFを供給します。
弊社、代表取締役社長トニー カーンが、コスモエネルギーホールディングス提供の NewsPicks 番組 New Session にゲスト出演しました。ぜひご覧ください。
テーマ:未来に必要な航空燃料SAF、実現の鍵とは?
https://youtu.be/SSccCkderAs
貨物機として日本で初めて、国産SAF(持続可能な航空燃料)を使用した定期航空貨物輸送を中部国際空港で開始しました。本取り組みは、「セントレアを起点としたSAFサプライチェーン」の一環として実現したものであり、DHLジャパンは同サプライチェーンへの参画企業として、地域と連携した持続可能な航空輸送の推進を図ってまいります。
DHL Expressは、排出量を削減した航空輸送の推進に向けてコスモ石油マーケティング株式会社(代表取締役社長:森山 幸二、本社:東京都港区)と持続可能な航空燃料(Sustainable Aviation Fuel: SAF)の 調達契約を締結しました。この契約は、日本国内で生産された年間720万リットルのSAFを調達するもので、DHL Expressは2025年4月より、定期航空フライトへのSAF利用を開始します。この取り組みは、国際エクスプレスでアジア初となるSAF活用による定期航空貨物サービスとなります。
DHLジャパン株式会社(代表取締役社長:トニー カーン 本社:東京都品川区)は、明治安田J1リーグに所属するプロサッカークラブ、浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ、本拠地:埼玉県さいたま市)と、2025シーズンから2026 – 2027シーズンまでトップパートナーシップ契約を更新しました。契約期間は2年半となり、これにより両社のパートナーシップは2025シーズンで19年目を迎え、2026 – 2027シーズンには20年目の節目を迎えます。また、DHLは、サッカーを通じて子どもたちのこころを育む「浦和レッズハートフルクラブ (以下ハートフルクラブ)」へのサポートも継続していきます。
| 2026年7月 | |
| 2026年6月 | |
| 2026年5月 | |
| 2026年4月 | |
| 2026年3月 | |
| 2026年2月 | |
| 2026年1月 | |
| 2025年12月 | |
| 2025年11月 | |
| 2025年10月 |



